このたびはアンケートにご回答くださりありがとうございます。
厚生労働省障害保健福祉部自立支援振興室より、補装具費支給基準告示の次期改定に向けた要望や提案の募集がございました。本アンケートはその回答にあたり、会員の皆様からのご意見をいただくために実施しています。
既に他関連団体を通してご提案いただいている方もいらっしゃるかもしれませんが、日本作業療法士協会としても提案できればと考えているため、同様の内容でも差し支えございませんのでご回答いただけますと幸いです。
既に他関連団体を通してご提案いただいている方もいらっしゃるかもしれませんが、日本作業療法士協会としても提案できればと考えているため、同様の内容でも差し支えございませんのでご回答いただけますと幸いです。
アンケート内容は以下のとおりです。
●補装具費支給基準告示改正に向けた提案
・種目名(選択肢:義肢、装具、姿勢保持装置、車椅子、電動車椅子、視覚障害者安全つえ、義眼、眼鏡、補聴器、車載用姿勢保持装置、起立保持具、歩行器、排便補助具、歩行補助つえ、重度障害者用意思伝達装置、人工内耳)
●補装具費支給基準告示改正に向けた提案
・種目名(選択肢:義肢、装具、姿勢保持装置、車椅子、電動車椅子、視覚障害者安全つえ、義眼、眼鏡、補聴器、車載用姿勢保持装置、起立保持具、歩行器、排便補助具、歩行補助つえ、重度障害者用意思伝達装置、人工内耳)
・問題の種類(選択肢:告示の項目や内容に関して、上限価格や基準額算定に関して、制度の運用に関して、その他)
・現状の問題
・提案する解決策
※1回の回答につき、記載するのは1つの内容としてください。
例)現状の問題:①義肢について、②装具について
と記載することはできません。
2つ以上ご提案がある場合は、再度ご回答ください。回答回数の制限はございません(1回目の回答で義肢について、2回目の回答で装具について、お答えいただくことは可能です)。
※客観的データに基づいたご提案をお願いいたします。可能でしたら論文やデータ等を添付ください。
※厚生労働省に提出できる提案は2つまでとなっておりますので、いただきましたご意見のすべてを厚生労働省に提出することはできませんこと、予めご了承ください。いただきましたご意見を基に協会内にて精査をし、優先順位を決定した後に提出いたします。
・現状の問題
・提案する解決策
※1回の回答につき、記載するのは1つの内容としてください。
例)現状の問題:①義肢について、②装具について
と記載することはできません。
2つ以上ご提案がある場合は、再度ご回答ください。回答回数の制限はございません(1回目の回答で義肢について、2回目の回答で装具について、お答えいただくことは可能です)。
※客観的データに基づいたご提案をお願いいたします。可能でしたら論文やデータ等を添付ください。
※厚生労働省に提出できる提案は2つまでとなっておりますので、いただきましたご意見のすべてを厚生労働省に提出することはできませんこと、予めご了承ください。いただきましたご意見を基に協会内にて精査をし、優先順位を決定した後に提出いたします。
ご協力のほど、よろしくお願いいたします。